ホンマかいな!?日記2
2008年08月の日記
2008.08.28 「200年カレンダー手帳」販売中!
あなたの人生の出来事を、すべて書き込める「200年カレンダー手帳」がついに販売になりました。
◎20世紀と21世紀の200年間のカレンダーを掲載
◎主な歴史上の出来事・誕生曜日別の性格表付き
◎3年連用日記・年間予定表・人生の大切なこと欄を併記
日本記念日協会・編
定価:本体1905円+税(つまり2000円)
★「200年カレンダー手帳」の使い方★
●自分や家族、友人知人の誕生日、記念日を記録する(備忘録機能)
●手がけたビジネスを日付で記録する(ビジネス履歴機能)
●自分や家族、仕事の将来計画の予定を記載する(将来計画機能)
●自分の3年間の日記を書く(一言日記)
●自分の年間計画を立てる(スケジュール機能)
●自分の人生で出会った大切なことを書く
●歴史上の出来事を時系列で見る
●自治体・企業・団体などの創立創業、周年記念日の記念品に
●入学・卒業・成人式・結婚式などの記念品、引き出物に
A5判 240ページに1901年から2100年までのカレンダーが「1年1ページ」で掲載されているので
祖父や祖母、父や母、兄弟姉妹、子供や孫、友人知人、先輩後輩、自分の人生に係わってくれた
人すべての誕生日などが記載できる優れもの(笑)。
結婚式の引き出物や学校、企業の周年記念品用など、まとまった数ならば帯に名入れをすることもできます。
ということで、さっそく「同窓会の記念品に使いたい」と、兵庫県の方からFAXをいただきました。
他にもいろいろなつかいみちがありそうです。
こんな風に使ってみたら?というアイデアもお待ちしています。
2008.08.21 「200年カレンダー手帳」発売します!
19日の日記に「200年カレンダー手帳」のことを書いたら、さっそく「どんな手帳ですか?」「どこで買えますか?」などのメールをいただいた。なかには電話で「来年用に欲しいのですが、カレンダーなんですか?それとも手帳なんですか?」と問い合わせてこられた人もいる。
どんな手帳かというと正式には「20世紀・21世紀/200年カレンダー手帳」と言う。
特徴や使い方を手帳の帯に書いたのでそれを引用すると・・・
あなたの人生の出来事を、すべて書き込める
「200年カレンダー手帳」
◎20世紀と21世紀の200年間のカレンダーを掲載
◎主な歴史上の出来事・誕生曜日別の性格表付き
◎3年連用日記・年間予定表・人生の大切なこと欄を併記
日本記念日協会・編
定価:本体1905円+税(つまり2000円)
★「200年カレンダー手帳」の使い方★
●自分や家族、友人知人の誕生日、記念日を記録する(備忘録機能)
●手がけたビジネスを日付で記録する(ビジネス履歴機能)
●自分や家族、仕事の将来計画の予定を記載する(将来計画機能)
●自分の3年間の日記を書く(一言日記)
●自分の年間計画を立てる(スケジュール機能)
●自分の人生で出会った大切なことを書く
●歴史上の出来事を時系列で見る
●自治体・企業・団体などの創立創業、周年記念日の記念品に
●入学・卒業・成人式・結婚式などの記念品、引き出物に
A5版 240ページに1901年から2100年までのカレンダーが1年1ページで掲載されているので
祖父や祖母、父や母、兄弟姉妹、子供や孫、友人知人、先輩後輩、自分の人生に係わってくれた
人すべての誕生日などが記載できる優れもの(笑)。
発売は9月1日を予定。
結婚式の引き出物や学校、企業の周年記念品用など、まとまった数ならば帯に名入れをすることもできます。
興味のある人はメールで連絡をどうぞ。
2008.08.19 仕事の山脈
オリンピックが始まってから仕事の量が増えて、この日記の更新もなかなかできない。
とくに野口みずき選手の欠場で、予定になかった競技も観ることになり、いかに自分の観てきたスポーツが偏っていたかを実感した。
トランポリンとか近代五種などは得点のルールもよくわからなかったし。
で、その間にも今年一番の懸案であり、これからこれを中心に展開していこうとしている「200年カレンダー手帳」の刊行に向けての準備を着々と進めていた。
表紙の色からカバーを付けるかどうか。中身のデータの再確認。奥付のデザイン。帯のデザインなどなど。
それにこれから始める「200年カレンダー手帳」のPR大作戦について。
山脈のような仕事が待っている。
そんなときに限って体調が思わしくなくなったり、友人知人とのことが重なったりして、さすがに先週は休み休みの仕事ぶりだった。
今週はあと北京の野球とソフトボールくらいで、連載や依頼原稿もようやく書き上げたので「200年カレンダー手帳」を中心に動けそう。
2008.08.06 そこにいてくれるだけで。
今週はいろいろなことが起きて精神的にも肉体的にも思考的にも疲労困憊。
いよいよこの1年ほど前からの出版企画が校了に。
月末には刊行できる予定。
出来映えの感想を聞きたい人が何人もいるのだが。
ともあれ9月から年末まで一大プロモーションを展開しなくては。
今朝、外出した我が家の弟猫「小次郎」がなかなか帰ってこない。
いつも昼過ぎには戻ってきたのだが、夕方になっても姿が見えず。
今までそこにいた存在がいなくなることの不安。そして焦り。
夜、ようやく長い旅を終えて帰ってきたときの安堵感。
怒るよりも「そこにいてくれるだけでいいよ」と声をかけた。
オリンピック関係の資料を確認。
さて、8日からはまちまちの時間でさまざまな競技を見なくてはならない。
日本の金メダル数は8個の予想を立てているのだが、その競技はもとより
あまりメディアに登場しない競技も原稿には必要。
